諫早市でスポーツ中のケガを確実に治したいなら
足のスポーツ外傷・障害専門
TSCスポーツ整骨院長崎
どこの病院に行ったら治るのかわからない
そんな選手が沢山来院しています
【受付】10:00~20:30
【休診】日曜/祝日

小、中、高校生のスポーツ選手の皆さん
部活動中のケガで痛みが取れない、早く痛みをどうにかして欲しくて悩んでいませんか?
その悩み、私に一度聞かせてください。



選手のみなさん、こんな悩みや不安はありませんか?
☑ 痛みの原因がわからず何をしたらいいのかわからない。
☑ 痛みを取りたいが、練習、試合を休みたくない。
☑ 骨折、疲労骨折してしまい、1日でも早く治したい。
☑ ケガをしてしまったが、このまま練習をしていいのかわからない。
☑ 病院に行ったほうがいいのか、整骨院に行ったほうがいいのかわからない。
☑ 明日試合なのにケガしてしまった…テーピングを巻ける人がいない。
☑ 膝が痛くて全力で走れない、ボールが蹴れない、ジャンプが出来ない。
☑ 足首を捻挫して歩くのも痛い。早く痛みをどうにかしたい。
☑ 腰が痛くて全力でプレー出来なくなった。
☑ 肉離れを繰り返していて、全力で走るのが怖くなった。
1月の休診日・営業時間の変更について
休診日:日曜日、祝日
1月5日から営業開始いたします。宜しくお願い申し上げます。
無事に復帰した選手たち





















長崎県で初導入!
低圧低酸素ルーム
標高3000m高地トレーニング


スポーツ選手の皆さん、こんなことで悩んでいませんか?
☑ 怪我してプレー出来ない間、体力を落としたくない!
☑ 長距離走の記録を伸ばしたい!
☑ 試合で最後までどの選手よりも走り切れる体力をつけたい!
☑ 高地で走り込みたいがなかなか行けない。
☑ スポーツ貧血で練習が出来ない。
低圧低酸素ルームは全国的にもまだ数少なく、その中でも多くは強豪実業団駅伝チーム、強豪駅伝大学チームが導入しており、すでに結果を出し始めています。その実業団や大学とほぼ同様の低圧低酸素ルームを長崎県で初めて導入致しました。
標高3000m(富士山3700m)を再現し、低酸素下では肉体への酸素供給量が制限されるため、その環境で一定期間を過ごすことにより血液中のヘモグロビン濃度が高まります。そこでトレーニングをすることにより酸素運搬能力や有酸素エネルギーの生産能力が高まり、心拍数の上がりにくい身体が作られます。
ただし、平地に下りてから時間が経つと、高地に順応した身体はだんだん元に戻ってしまいます。したがって、理想は目標とする試合ぎりぎりまで高地にいて、本番直前に平地へ戻ることがベストです。しかし、海外で高地トレーニングを実施する場合は時差や移動の問題があり、国内では標高の高いトレーニング拠点が少ないため頻繁に行くことは不可能でした。
そういった時に低圧低酸素ルームがあれば、高地に行かずとも高地のような環境を作ることが出来、遠征コストもおさえ、いつでも高地トレーニングを行うことが可能となります。
導入施設(すべて陸上部)
実業団:旭化成陸上部・トヨタ自動車陸上部・資生堂陸上部
大学 :東洋大学・創価大学・東京国際大学・環太平洋大学・中京大学
高校 :出水中央高校(鹿児島県)
以下は当院が月刊陸上競技2023年4月号に掲載された記事になります。




なぜ低圧低酸素下でワットバイクにてトレーニングするのか?
グラウンドを走る上で脚への衝撃は回避することが出来ず、どうしても疲労が溜まりやすく、ヘモグロビンの数値も低下してしまい怪我のリスクが増えてしまいます。しかし、グラウンドをハードに走る代わりに、低圧低酸素下でワットバイクにてトレーニングすることにより、脚への負担をかなり軽減することができ、かつインターバルトレーニングにより心肺機能を鍛えることが出来ます。そして、ヘモグロビンの数値も向上し、酸素の運搬能力が上がり、日ごろの練習が楽に感じ、更に質のいい練習が継続して行うことができます。
・怪我をしてしまったが、出来るだけ体力を落としたくない選手
・陸上長距離で自己ベストを更新したい選手
・全国に通用するような体力をつけたい選手
・駅伝で上位入賞を果たしたいチーム
やれば結果が出ます。
いつでもお問い合わせください。
[ 料金]
1回 1時間
2500円
高気圧高濃度酸素ルームを導入しています


スポーツ選手の皆さん、こんなことで悩んでいませんか?
☑ 骨折、疲労骨折を出来るだけ早く治して復帰したい!
☑ 肉離れを早く治して復帰したい!
☑ 捻挫を早く治して早く復帰したい!
☑ 試合後の疲労を早く取りたい!
☑ 練習がきつくなかなか疲労が取れずらい。どうにかしたい。
高気圧高濃度酸素ルームに入ることで明らかに外傷の治癒スピード、疲労回復のスピードが変わります。だた治るのをじっと待つのはもったいないです。少しでも早くスポーツ復帰したいという選手は早めにご連絡ください。
酸素ルームに入り早く復帰した選手

足趾の骨折で来院
末吉選手(長崎北陽台ラグビー部)
足趾の骨折で来院された選手です。花園の本大会直前の練習中に足趾を骨折し、酸素ルームと骨折の治療器を照射しに来てくれました。なかなかひどい骨折でプレー出来るか心配しましたが、いざ試合となるといつものパフォーマンスをみせてくれホッとしました。FWリーダーとしてチームを引っ張ってくれとても頼もしい存在でした。私には東海大学で活躍する姿が想像出来ます。晃樹なら出来る!ありがとう!感謝

前十字靭帯断裂で来院
大石選手(長崎女子高校バスケ部)
前十字靭帯断裂で来院した選手です。3年生で前十字靭帯断裂はかなり厳しい酷な怪我です。大石選手は保存治療で最後の大会を迎える決断をしました。必死にきついリハビリも耐えてくれ、無事に最後の大会を迎えることが出来ました。怪我する前のプレーまでは戻すことは出来ませんでしたが、コートの上に立つことができ本当に嬉しく思います。本当によく頑張りました。ありがとうございました。感謝

もも裏の痛み、疲労骨折で来院
畑本選手(長崎南山高校 陸上部)
もも裏の痛み、腓骨疲労骨折で来院した選手です。レース中に痛みが出現し当院を受診されました。すぐに酸素ルームに入り、かなり早い段階で痛みが消失し、ベストな状態で高校総体に出場することが出来ました。その後、腓骨疲労骨折を発症し、再度酸素ルームへ。インターハイまで時間がなく、痛みを消すことはできませんでしたが、無事に走り切ってくれました。畑本選手の陸上に対する情熱は本当に素晴らしいです!感謝

ふくらはぎの痛みで来院
吉永選手(西諫早中学校 陸上部)
ふくらはぎの痛みで来院した選手です。短距離選手はハムストリングス、ふくらはぎの肉離れはいつも隣り合わせです。吉永選手の場合は軽症だったので、高気圧高濃度酸素ルームに入り早期に復帰することが出来ました。非常にまじめな選手で、毎日ストレッチを欠かすことなくセルフケアをしっかり出来る選手です。そんな選手はなかなかいません。今後の活躍が非常に楽しみです!応援しています!感謝
